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KEYSTONE STRATEGY PARTNERでは
戦略/経営設計を主体とした外部参謀型の関与を行っています。
戦略/経営設計とは
経営上の判断そのものではなく、判断が求められる前段階において
前提条件・論点・選択肢を整理し、構造として可視化する仕事です。
事業・法務・リスク・組織といった複数の要素が絡む局面では
「何を決めるか」以前に、「どのような状態で決めるか」が
判断の質を大きく左右します。
KEYSTONE STRATEGY PARTNERは
意思決定を代行する立場ではなく、判断が過度に属人的にならないよう
考慮すべきポイントと選択肢を整理し、決断に耐えうる状態を整える役割を担っています。
経営判断の前に立ち止まり、一度、構造として整理したい
そのような場面で多く関わっています。
このような場面で関与しています
- 新規事業・新規投資の判断
- マーケティング投資の是非判断
- 海外・越境ビジネスの検討
- 法務・税務専門家へ相談する前段整理
関与しないこと
- 実務代行
- 成果保証
- コンサルティング成果物の量産
関与の可否や進め方については、個別の状況を踏まえて判断しております。



