SERVICE|サービス
What we do
経営判断を、
経営判断を、
構造で前に進める。
事業・法務・リスクが絡む局面で、判断の前段を整理し、選択肢を構造化する。
外部参謀型の経営設計支援です。
構造化する
絡み合った要素を分解し
論点として整理する
可視化する
選択肢・リスク・コストを
比較可能な形にする
判断材料にする
決断に耐えうる状態まで
整えて経営者に届ける
Service areas
対応領域
01
事業戦略・新規投資の判断整理
新規事業の参入可否、投資判断、撤退基準の設計など。複数の変数が絡む意思決定を、論点ごとに分解し、判断材料として整備します。
02
マーケティング投資設計
チャネル選定、投資配分、効果測定の設計。「何に・いくら・なぜ」を構造化します。
03
法務・リスクの前段整理
弁護士・税理士に相談する前の論点整理。専門家との対話を効率化する前段を整えます。
04
海外・越境ビジネス
中華圏・ベトナム市場への展開設計。現地の商慣習・法規制を踏まえた進出判断を支援します。
05
組織・経営設計
属人化の解消、意思決定構造の整備。「誰が何を決めるか」を仕組みとして設計します。
Use cases
このような場面でご相談いただいています
課題が整理されていない段階からお声がけください。
01
新規事業・新規投資の
新規事業・新規投資の
判断を整理したい
参入可否、投資規模、撤退基準の設計。複数の変数を構造化して判断材料に。
02
マーケティング投資の
マーケティング投資の
是非を見極めたい
チャネル選定、予算配分、ROI設計。「何に・いくら・なぜ」を明確に。
03
海外展開の方向性を
海外展開の方向性を
検討したい
中華圏・ベトナムへの進出判断。現地商慣習と法規制を踏まえた設計。
04
弁護士・税理士に
弁護士・税理士に
相談する前段を整理したい
何を聞くべきかを構造化し、専門家との対話を効率化する。
05
経営が属人化しており
経営が属人化しており
仕組みを作りたい
意思決定の構造、権限設計、判断プロセスの可視化。
06
何が課題かが
何が課題かが
まだ整理できていない
漠然とした不安を論点に分解するところから始めます。
Process
関与のプロセス
1
ヒアリング
課題の全体像と
背景を把握する
2
論点設計
何を決めるべきかを
構造化する
3
調査・分析
市場・法務・財務の
データを整理
4
選択肢の提示
比較可能な判断材料
として整備する
5
納品・継続支援
報告書の納品
必要に応じ継続
初回ヒアリングは無料
AI活用で調査を高速化
月次リテーナー対応可
通常 2〜4週間(課題の規模により変動します)
AI utilization
AIを、判断材料を整えるために使う。
調査・分析・資料作成の品質と速度を高めるため、必要に応じてAIツールを活用しています。
AIが経営判断を行うのではなく、判断に必要な情報を整理・構造化するために使います。
Positioning
KEYSTONEの立ち位置
実行代行でも、抽象論だけでもない。
やること
やらないこと
✓
経営判断の前段を構造化する
×
実務代行・施策の実行
✓
論点・リスク・選択肢を可視化する
×
成果保証・KPI達成の約束
✓
市場調査・法務前段の整理
×
コンサルティング成果物の量産
✓
AI活用で調査・分析を高速化
×
意思決定そのものの代行
✓
課題未整理の段階から関与
×
常駐型・フルタイムの関与
✓
月次リテーナーによる継続支援
×
抽象論だけのアドバイス
Notes
よくある補足事項
-
Q1 関与の可否はどのように判断されますか? +個別の状況を踏まえて判断しています。初回ヒアリング(無料)にて、課題の全体像を伺ったうえで、関与の可否と進め方をご提案します。
-
Q2 費用体系はどのようになっていますか? +課題の規模・期間に応じたプロジェクト型と、月次リテーナー型の2つを基本としています。詳細はヒアリング後にご案内いたします。
-
Q3 成果物はどのような形式ですか? +論点整理書、比較表、構造図、報告書など。課題と目的に応じた形式で納品します。量産型のテンプレート成果物ではありません。
-
Q4 オンラインでの対応は可能ですか? +はい、すべてのプロセスはオンラインで完結可能です。ヒアリング・報告ともにビデオ会議で対応しています。



